PointMasterは、以下の4つのソフトウェアモジュールから構成されています。
 

arrow06c.gif Healingモジュール(ヒーリング機能)

点群データをポリゴン化したり、三角形頂点の連結の不整合や矛盾、破れなど、ポリゴンデータの破綻を修復する機能です。

 

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arrow06c.gif Surfacingモジュール(面貼り機能)

簡単な操作で、ポリゴンデータの表面に面(サーフェス)を貼り、結果をIGESファイルとして出力することによって、3D CAD化ソフトウェアとの連携を実現する機能です。

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arrow06c.gif Featureモジュール(形状近似機能)

ポリゴンデータを面、球、円筒など単純形状に近似し、CADのプリミティブ形状としてIGESファイルに出力することによって、CADリンクを支援する機能です。

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arrow06c.gif Verificationモジュール(形状比較とレポート機能)

3D計測による異なる実物モデル同士、あるいはCADデータ設計モデルと実物モデルを形状比較し、レポートを出力することができます。

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